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沖縄 西表島からピーチパイン(パイナップル)・マンゴを農家直送

こだわり

はこすけパイン のこだわり

南の南の島で育ったパインほど甘い!

パインは、南で(暖かいという意味で)栽培された方が甘みがのると言われています。
パインが栽培されている国内で1番南の島は?
そうです 西表島なのです。

収穫してすぐ発送!

農家直送だからできること。
新鮮なだけではありません。
ギリギリまで熟させた完熟パインをお客様にお届けします。
お届け時の新鮮なピーチパインを保証します!

食べて納得!旬の時期だけ発送!

どんな食材にも旬があります。
4月から出回る、西表島のピーチパインですが、
農園はこすけでは、旬の時期(5月中下旬から)しか発送しません。

人がどんなに工夫しようと、旬の美味しさにはかないません。
人が本当の美味しさを作ることができるなら、なぜ特産地や旬があるのでしょうか?
農園はこすけは、お客さまに本当の美味しさをお届けいたします。

肥料少なめで、大きさよりも甘みを1番に!

パインは開花から熟すまで、完全に肥料が切れているのが1番甘みがのります。
しかし、ピーチパインは小さいのが難点。
大きくするためには、肥料を多めに栽培しがちです。
農園はこすけでは、実の大きさよりも甘みを大切にしております。
お客様の その一口に はこすけパインの甘みを凝縮しました。

 はこすけパイン 栽培方針

除草剤は使用しません

収穫までの2年間 1度も除草剤を使いません。

除草剤をやめ、わかりました。
除草剤を使う使わないは問題ではありません。
西表島の自然の中で育つ草が、どうピーチパインに影響するのか。
そこが大切なのです。
草1本ないパイン畑では出せない美味しさ。
それが、はこすけパインです。

殺虫剤・殺菌剤も使用しません。

殺虫剤を使用しないと、商品にならないパインが少しあります。
殺菌剤を使用しないと、欠株(腐ってしまう)が少しあります。
それよりも、殺虫剤・殺菌剤を使用しないという価値を大切に思います。

化学肥料を少なめ 有機肥料を多め

有機肥料も化学肥料も、メリット・デメリットがあります。
戦後の化学肥料の不足時代。
少ない化学肥料を上手に使っていました。
そこにポイントがあると考えております。
施肥方法を工夫し、有機肥料のメリットを生かす、はこすけオリジナル栽培です。

 農園はこすけ おすすめパイン

パインにはたくさんの種類があることをご存知でしょうか?
昔から作られているハワイ種(在来種)
ちぎって食べれるボゴールパイン(スナックパイン)
驚きのピーチパイン(ソフトタッチ)
その他にも、クリームパイン、サマーゴールドなどもあります。
ここに紹介したパインは全て食べましたが、この中から数種類を選びました。



懐かしパイン(島パイン)

正式名称・・・N67-10
懐かしいパイナップル。
昔食べたパイナップルを思い出してください。
懐かしパインは、そのイメージのど真ん中です。
絶やすことのできない品種。
エコファーマー認定栽培に基づき、少しですが大切に育てております。


ピーチパイン

正式名称・・・ソフトタッチ
1度食べたら忘れられないピーチパイン。
白い果肉に甘みが詰まった、濃厚な甘みが特徴のパイナップルです。
農園はこすけのピーチパインは、エコファーマー認定栽培に基づき、大切に育てております。


サマーゴールド

正式名称・・・サマーゴールド
栽培農家の少ない、希少なパイナップルです。
柑橘系の香り・酸味・甘みのバランスが、爽やかな夏を連想させるサマーゴールド。
農園はこすけのサマーゴールドは、エコファーマー認定栽培に基づき、大切に育てております。


クリームパイン

正式名称・・・クリームパイン
真っ白の果肉、吹き抜ける爽快感。
農園はこすけが、美味しいと目をつけたパイナップルです。
栽培している農家は、ほとんどいない品種です。
農園はこすけのクリームパインは、エコファーマー認定栽培に基づき育てております。
皆さまに是非お召し上がり頂きたいと、コツコツと増やしております。
販売できる日まで、気長にお待ちください!

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