本文へスキップ

沖縄 西表島からピーチパイン(パイナップル)・マンゴを農家直送

はこすけ特集2015 クリーヴ・バクスターの発見 植物は気付いている

どうしてだろう・・・

どうしてだろう…
植物に心があるとしたら、色々なツジツマが合うのに どうしてだろう…
人はそれを認めない。

植物は見ています。
まわりの声を聞いています。
言葉を聞いているのではありません。
心を聞いているのです。
人の心だけではありません。
そこに生きる全ての心を聞いているのです。

「植物は気づいている」 この本の著者クリーヴ・バクスター氏を紹介しましょう。

 植物は気づいている

1966年2月 ニューヨークにクリーブ・バクスターというウソ発見器の技師がいました。



 全ての始まり



これが全ての始まりでした。
水あげ後のため、葉の電気抵抗が減少して、線は上昇するはず。
だけど、なぜか下降していきます。
計測開始1分後には、線の形に短期的な変化が起きており
人間が嘘をついている時の反応パターンとよく似ていました。

 さらに こんなことを!





考えた瞬間に、激しく反応!



「この植物は、私の心を 読んでいるようだ・・・」


 まだまだあります こんなこと








 参考文献




ご紹介したお話を、ニセ科学・オカルトなどと 否定する意見を聞きます。 
しかし私は、その否定の証明を見つけることが できませんでした。
参考文献では、科学的証明も記載されております。
そのため、植物に意識があると証明したバクスター氏や他多くの肯定する学者の証明を
私は信じます。

 はこすけパインの美味しい理由


石に根を張るパインがあったとしたら。
このパインから、何が考えられますか?

石に浸み込んだ水を吸って、このパインは生きている?
石から溶け出した、ほんの少しの成分を吸って、このパインは生きている?
石の上なので、まわりの植物は生きることができない場所だから、根を広げて生きている?
石のもつ周波数と、このパインの持つ周波数の相性が良かった?
石が磁気を持っていて、パインの成長を助長した?
この土地の持つ微弱な電流が、パインの成長を助長した?
他にも、たくさんのことが考えられます。

ここでひとつ、言えることがあります。
このパインには、この石が必要だということです。
この石がなかったら、このパインは生きていないかもしれません。

それでは、私にできることは何でしょうか。
それは、この石をそのままにしておくことです。
それだけです。
畑には、土だけではなく、石もたくさんあります。
その全てがあって、はこすけパイン・マンゴーが育ちます。

パイン・マンゴーを見守り、土を見守る。
美味しいパイン・マンゴーが育っております。



はこすけパイナップル・マンゴー ご注文

このページの先頭へ